AIモデルを探す

最初の画像から次の動画まで、あなたの作り方に合うモデルを見つけましょう。Veo 3で使える画像・動画モデルを、ここからまとめて探せます。

モデルを探す
  • GPT Image 2.5
  • Wan 3.0 Prime
  • Wan 3.0
  • MiniMax H3 Max
  • Minimax H3
  • Seedream 5.0 Pro
  • Pixverse V6
  • Wan 2.7
  • Kling 3.0
  • Kling 2.6
  • Wan 2.6
  • Wan 2.5
  • Wan 2.2
  • Sora 2 Pro
  • Sora 2
  • Z Image
  • Nano Banana 2
  • Nano Banana Pro
  • Seedream 4.0
  • Seedream 5.0 Lite
  • Seedream 4.5
  • Nano Banana
  • Seedance 1.5 Pro
  • Seedance 2.0 Fast
  • Seedance 2.0
  • Seedance 2.5
  • Gemini Omni
  • Veo 3.1 Lite
  • Veo 3.1 Fast
  • Veo 3.1
  • Grok Imagine
  • Seedance 1.0 Pro

利用できるAIモデル

まずは、何を作りたいかを考えてみましょう。モデルを探して、気になるモデルの紹介ページを開いてみてください。

モデルを選択すると、紹介ページまたは生成ツールが開きます。利用可能な設定と必要なクレジット数は生成ツールで確認できます。

プラットフォームの機能

作業のたびにモデルを選びながら、制作はひとつのプラットフォームで続けられます。

画像も動画も、同じ場所で

画像を作り、動画のアイデアを試し、参照用のビジュアルを用意する。別のプラットフォームに移らずに進められます。

使うモデルは自分で選択

生成ツールでモデルを選び、利用できる設定を確認できます。プロンプトも表現の方向性も、あなた次第です。

作ったものを、あとから見返す

生成した画像や動画は「自分の作品」から確認でき、生成後も見返したりダウンロードしたりできます。

AIモデルの使い方

  1. 01

    作りたいものを選ぶ

    画像モデルや動画モデルを見ながら、プロジェクトの出発点を探しましょう。

  2. 02

    モデルを知る

    公開済みのモデル紹介ページを開いて、概要や制作の流れを確認しましょう。

  3. 03

    自分のアイデアを形にする

    生成ツールへ進み、プロンプトや参照素材を追加して、設定を確認してから制作しましょう。

よくある質問

AIモデル一覧はどんなページですか?

Veo 3の生成ツールで利用できる画像・動画モデルの一覧です。選べるモデルを確認したり、公開済みの紹介ページを探したりできます。

画像モデルと動画モデルはどう選べばよいですか?

静止画の作成や画像編集には画像モデルを、動きのあるシーンを作る場合は動画モデルを選びます。利用できる入力や設定は、選んだモデルによって異なります。

使うモデルを指定できますか?

はい。画像・動画の生成ツールにはモデル選択機能があります。モデルを選び、入力内容や設定、必要なクレジットを確認してから生成を開始してください。

「モデルの詳細は近日公開」と表示されるのはなぜですか?

そのモデルは生成ツールで利用できますが、専用の紹介ページがまだ用意されていません。公開されるまでは、画像または動画の生成ツールから直接選択できます。

どのモデルも同じ入力や設定を使えますか?

いいえ。対応する参照素材や出力設定、必要なクレジットはモデルによって異なります。選んだモデルで利用できる項目は、生成ツール内に表示されます。

画像・動画AIモデルで創作を始めよう

画像も動画も、ひとつの場所で。モデルを選び、プロンプトを入力して、制作を始めましょう。

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